高槻市 スズキ スペーシア 激安「福車」 カーベル大阪高槻店 マス星自動車

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スズキ スペーシア 激安「福車」

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新車、格安革命 カーベル大阪高槻店 スズキ・スペーシア 5台限定です。

SUZUKI スペーシアカスタム 限定5台

 SUZUKI スペーシアカスタム 限定5台

長期保証付き新車販売のマス星自動車では通常3年保証のメーカー保証が5年になります。
激安価格で安心の長期5年保証。
しかも超低金利2.9%ローン

スペーシア HYBRID G コミコミ1万円

 スペーシア HYBRID G コミコミ1万円

月々1万円7年プラン
7年保証付は当店オリジナル保証です。
メーカー系ディーラーで買うと保証は3年
カーベル大阪高槻店で購入すると7年保証が付きます。

 スズキ スペーシア TestDrive 女性の目線で作り上げた背高軽ワゴン

デビューから5年を経過したパレットが、フルモデルチェンジを期に「スペーシア」に変身­(改名)!!。
女性ユーザーの使いやすさにフォーカスした多彩なユーティリティと,リッター29kmの燃費が最大の魅力。
ベースモデルに加え、カスタム系もラインアップ。
2つのキャラクターから選べます。

 スズキ スペーシア CM

堀北真希ちゃん CM スズキ スペーシア 「登場」篇

スズキ、「スペーシア」「後退時ブレーキサポート」「ヘッドアップディスプレイ」軽初採用

 スズキ、「スペーシア」「後退時ブレーキサポート」「ヘッドアップディスプレイ」軽初採用

スズキは2017年12月14日、「家族や仲間と楽しく使える軽ハイトワゴン」をコンセプトにした新型軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」を発売しました。
価格はスペーシアが133万3800円~158万9760円
スペーシア カスタムが157万6800円~190万8360円

スペーシア/スペーシア カスタムでは、新しくマイルドハイブリッドを全車に搭載。
自然吸気エンジン車に搭載される直列3気筒DOHC 0.66リッターの「R06A型」エンジンは、燃費向上技術として、吸気系部品に走行風を直接当てて効果的に冷却を行なうエアガイドを追加。
トランスミッションに約5kg軽量化したCVTを組み合わせたほか、リチウムイオンバッテリーを3Aから10Aに大容量化し、モーターの出力を2.3kWへと高出力化。
クリープ走行を最長10秒間可能にして、JC08モード燃費を最高30.0km/Lに向上させました。

 プラットフォームには「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。
アンダーボディ構造をなめらかな形状にするとともに、サスペンション部品を骨格部品の一部として利用。さらに、骨格同士が結合する部分を力のかかる部品の固定に利用することで補強部品を削減し、軽量化とボディ剛性を両立させました。

 新軽量衝撃吸収ボディ「TECT」では、1180MPa、980MPaの超高張力鋼板のボディ全体における使用率を従来モデルの11%から16%に高め、軽量化による燃費性能の向上を図っています。

足まわりではHEARTECTに合わせたサスペンションを採用。
フロントが全車マクファーンストラット式、リアは2WD車がトーションビーム式、4WD車がI.T.L式となり、フロントサスペンションとリアのトーションビーム式サスペンションでは、軽量化や高剛性化、乗り心地や操安性の向上が図られています。

 安全装備においては、全車標準装備となる「衝突被害軽減ブレーキ」の機能に、軽自動車初採用となる「後退時ブレーキサポート」を追加。
リアバンパーに内蔵した4つの超音波センサーが車両後方にある障害物を検知すると自動ブレーキを作動させます。

 また、後退時に後方に障害物がある状況で誤って強くアクセルを踏み込んだ際にエンジン出力を抑制する「後方誤発進抑制機能」や、駐車の際に障害物との距離を知らせてくれる「リヤパーキングセンサー」も搭載して、後方の安全性を高めています。

 さらに、代注目の新装備としてフロントウィンドウに車両情報をカラー表示する「ヘッドアップディスプレイ」も軽自動車のオプション装備として初採用。
車速やシフトポジション、瞬間燃費といった基本情報やエアコン表示のほかに、対応するナビと連動して交差点案内を表示。衝突被害軽減ブレーキなどの警告のほかに、進入禁止の標識も表示可能になりました。

 ヘッドアップディスプレイとともにオプションとなる「全方位モニター用カメラパッケージ」では、こちらも軽自動車初となる「3Dビュー」の表示を採用。車両を斜め上空から見たような映像の「室外視点」と、運転席からの目線で車体を透かして外を見るような映像の「室内視点」の2種類の表示を用意。好みに応じて切り替えられるようにした。
わかりやすい表示に加え見ていて楽しく、最先端の装備に触れてる満足感も高いです。

 なお、これらの装備によりスペーシア/スペーシア カスタムは、経済産業省や国土交通省などが推進する安全運転サポート車のうち、高齢運転者にとくに推奨する「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」の「ワイド」に該当しています。

“何気ない日常にも楽しさを与えてくれるワクワク感を表現した”というエクステリアデザインは、フロントウィンドウガラスを立ててボンネット位置を高くすることで大きさを表現するとともに、ベルトラインを高くしてボディの厚みを強調。
加えて、スペーシアではあふれる楽しさ、カスタムでは堂々としたたたずまいを表現。

 スペーシアは、「仲間や家族と出かけてたくさんの思い出を詰め込んで帰ってきてほしい」という思いから、スーツケースをデザインモチーフにして遊び心を表現。フロントグリルはスーツケースのジッパーを、ホイールキャップはスーツケースのキャスターをイメージした。

 また、インテリアでは、インパネのアッパーボックス部分にスーツケースをモチーフにしたデザイン採用。また、赤のアクセントカラーを取り入れるとともに、水平基調のスタイリングで伸びやかさと見晴らしのよさを表現しています。

 スペーシア カスタムでは、2色のメッキを用いた大型のフロントグリル、目力の強いLEDヘッドライトやLEDフォグランプで迫力と存在感を表現。インテリアは、ブラックパールのカラーパネルとメッキ加飾で、迫力のある華やかな雰囲気を演出。「HYBRID XS」「HYBRID XSターボ」では、肩まわりを強調したデザインのシートに合皮を用いたほか、シフトノブやステアリングには赤ステッチを施した本革を使用し、迫力感を演出しています。

さらに、スペーシア/スペーシア カスタム共通のユーティリティアイテムとして、パワースライドドアが閉まる動作中にドアロックを予約できる「パワースライドドア予約ロック機能」、ハイト系ワゴンで発生しやすい前席と後席の空調の違いを改善する送風機「スリムサーキュレーター」、後方視界を向上させる「後方視界支援ミラー」をスズキ車として初採用。エアコンの風を拡散させ、風当たりをソフトにする「エアコンルーバー」を軽自動車として初めて採用した。これ、女性には嬉しい装備ですよね。

 また、左フロントタイヤまわりの死角を低減するために、室内の左Aピラーの脇にサイドアンダーミラーを設置したほか、シートリフターの調整量を上下で20mm増やし、ステアリングのチルト量を5mm増やすなど、さまざまな体格に合わせたドライビングポジションがとれるようにしています。

ボディカラーは、スペーシアがモノトーン10色と、車体色に合わせてルーフがブラックもしくはホワイトとなるツートーン4色を設定。
スペーシア カスタムはモノトーン9色と、ルーフがブラックとなるツートーン5色を設定。なお、スペーシアのみ、ツートーンルーフ車にはルーフレールが装着されます。

今、スライドドアの軽自動車をお考えでしたら安心して選んでいただいていいお車です。



全グレード全色なんでも取扱しています。
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