高槻市 日産 セレナ 激安「福車」 カーベル大阪高槻店 マス星自動車

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日産 セレナ 激安「福車」

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新車格安革命、カーベル大阪高槻店 日産セレナ 特別限定モデルです。

日産 セレナ e-POWER X 限定3台

 日産 セレナ e-POWER X 限定3台

福車特別価格 305万円

お支払い例  低金利ローン2.9%(期間限定)
ボーナス併用払い 
月々15,400円×120回 ボーナス8万×20回
均等払い
月々28,700円×120回

ご希望のグレード・色・オプション
ローン回数その他なんでもお気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォームはこちらからどうぞ。
電話番号は072-671-2345まで「ホームページの新車ニッサン・セレナの件で」とお電話下さい。
税金・諸費用は別途必要です。

日産 セレナハイウェイスター 限定9台

 日産 セレナハイウェイスター 限定9台

福車特別価格 271万円

お支払い例  低金利ローン2.9%(期間限定)
ボーナス併用払い 
月々12,700円×120回 ボーナス7万×20回
均等払い
月々26,000円×120回

ご希望のグレード・色・オプション
ローン回数その他なんでもお気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォームはこちらからどうぞ。
電話番号は072-671-2345まで「ホームページの新車日産セレナの件で」とお電話下さい。
税金・諸費用は別途必要です。

2018年9月仕様変更

 2018年9月仕様変更

日産自動車は9月6日、ミニバン「セレナ」の仕様を一部向上して発売しました。
価格は233万1720円~314万640円。

今回の仕様向上では、S-HYBRID車とガソリン車に「ハイビームアシスト」を設定するとともに、速度制限標識検知および一時停止標識検知機能を追加して、標識検知機能を向上。アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いによる衝突防止を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」において、前方の歩行者も検知可能な仕様になりました。


また、今回新たに「X」および「ハイウェイスター」グレードに設定する「VセレクションII」は、両側「ワンタッチオートスライドドア」など使い勝手を高めるアイテムを装備した従来の「Vセレクション」をベースに、仕様向上で採用された安全装備を備えながらも価格を抑えた。お勧めグレードです。

これらの先進安全技術の充実により、オプションとなる踏み間違い衝突防止アシスト機能を装着したセレナは、経済産業省や国土交通省などが推進する安全運転サポート車のうち、高齢運転者にとくに推奨する「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」の「ワイド」になりました。

日産、「セレナ e-POWER」登場。燃費26.2km/L

 日産、「セレナ e-POWER」登場。燃費26.2km/L

日産自動車は、ミニバン「セレナ」に電動パワートレーンのe-POWERを搭載した新型「セレナ e-POWER」を2018年3月1日に発売しました。
価格は296万8920円~340万4160円。
ベースモデルとなるセレナの乗車定員は8名ですが、セレナ e-POWERでは全モデルとも2列目がキャプテンシートとなる7名仕様のみの設定です。

これまで「ノート」に展開していたe-POWERをセレナにも搭載。
従来、セレナのパワートレーンは直列4気筒DOHC 2.0リッター直噴「MR20DD」エンジンを搭載するガソリンモデル、「MR20DD」エンジンに「SM24」モーターを組み合わせるS-HYBRID(スマートシンプルハイブリッド)モデルを展開していましたが、新たに直列3気筒DOHC 1.2リッター「HR12DE」エンジンに「EM57」モーターを組み合わせるe-POWERモデルが発売されました。

全グレードで26.2km/Lを達成

 全グレードで26.2km/Lを達成

ノート e-POWERと同様に、エンジンやモーターといったパワートレーン系はエンジンルーム内に収められ、駆動用の高電圧リチウムイオンバッテリーはフロントシート下付近に配置するレイアウトを採用していますが、「HR12DE」エンジンの出力をノート e-POWERの58kW(79PS)/5400rpmから62kW(84PS)/6000rpmに引き上げるとともに、オイルクーラーを新たに追加しました。

 また、「EM57」モーターも従来の最高出力80kW(109PS)、最大トルク254Nm(25.9kgm)から100kW(136PS)、320Nm(32.6kgm)へと進化して素早い加速を実現。
加えて駆動用のバッテリー容量は20%増となる1.8kWhとなり、走行距離を拡大しました。
車両重量はS-HYBRID仕様の「セレナ X」が1650kgなのに対し、セレナ e-POWER Xでは1730kgと全体的に80~90kgほど増えるが、JC08モード燃費は従来のセレナシリーズの最良で17.2km/L(2WD)なのに対し、セレナ e-POWERでは全グレードで26.2km/L(装備内容によって異なる)を達成しています。

そのほか運転支援装備については、「ハイビームアシスト」をセレナ e-POWER全車に標準装備。
また、踏み間違い衝突防止アシストの機能を強化し、これまではバンパーにレイアウトされるソナーで近距離のクルマや壁などを検知して約10km/hまで止まるという仕様になっていたが、セレナ e-POWERの踏み間違い衝突防止アシストではソナーに加え、カメラの情報も制御に用いて歩行者まで対象を拡大。
さらに約25km/h以下まで対応できるようになりました。
また、インテリジェントアラウンドビューモニター(移動物検知付き)ではディーラーオプションナビの画面にも表示できるようになっています。

プロパイロット

 プロパイロット

高速道路 同一車線自動運転技術、プロパイロット
高速道路での、単調な“渋滞走行”と長時間の“巡航走行”。
セレナのプロパイロットは、この2つのシーンで、ドライバーに代わってアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動で制御。
高速道路の運転で感じていたあのイライラやストレスが大幅に減るので、家族でのロングドライブが、これまで以上に楽しみになります。

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